カルシウムと生活習慣病

国立がん研究センター予防研究部の発表によれば、カルシウムの摂取により糖尿病、大腸がん、脳卒中・脳梗塞、腰椎骨折、高血圧の予防効果があることがわかりました。また、同研究部は、「日本人はカルシウムの摂取量を増加させることにより様々な疾患が予防できる可能性を示している」とも発表しています。

総カルシウム摂取量と脳卒中発生との関係

糖尿病との関係

出典:全て国立がん研究センター予防研究部
タチカワ電解カルシウム